2008年1月30日水曜日

EROS Fondation Beyeler 






Egon Schiele (Austrian, 1890-1918)

貫いたパッションはすげーわ。

2008年1月28日月曜日

清風明月に烏龍茶



webテストという名の悪魔から解放されてはや3h。


今晩も

すがすがしい夜風を吹かせて

明るい月を心に灯して

心穏やかに。


福建省有自信推奨此品。

美味、健康。


烏龍茶みたいな奴になりたい。


photo→ 4,Jan,2008 in Hiroshima  by suguru shodo

わくわく感



明日はWEBテストや〜

がんばろ。

集中やな。


「誠実」「誠意」

いずれは主体となってリスクをとって社会に提言する。

40代までにキャリアを積んで、切り込む。

経済の分野ではやれることはやったと。第2の夢は教育の分野か〜

ジブンを突き動かすもの。


「オレは何者かってことを言い続けること」

今日はこれだけ頭に入れて就寝

2008年1月24日木曜日

Progress



んーそうそう。

俺はいつも自分が良くあろう、良くあろうって思うんよ。
だってみんなに認められたいし、ミスしたくない。正解を出せば、そしたら認めてくれるかもって。


面接の後のフィードバックで言われた一言。初めよく消化できんかった。

歩いてきた日々の道のり=「ジブン」
誰も知らない世界へ向かっていく勇気=「ミライ」

そりゃ誰もが思いつくようなことやってたら、誰でも納得するよな。


自分の信念に従って突き進めオレ。誰も理解できんよ。そりゃお前が時代を創る男だから。

はは。くさいけど好き。日本を変える。それくらいの気概持てよな。

ピカソだってシーレだって、まず批判の嵐にあうんよ。
だって一般ピープルの理解を超えとるけん。

リーダーは孤独。人の理解を超えるから。

俺はたまに孤独。リーダーになるから。んー論理的



「先見性」「決断力」「実行力」

これをもって、貫いたかつ愛のあるリーダーになる。

ルールとか関係ない。既存の規則や固定観念に縛られることなく、想いを貫けばいい。

性善説の考えに基ずくと。

よい「人格」のもとに

2008年1月21日月曜日

湧き出る『想い』を追求すること




ジブンの内側から、耳を澄ませれば聴こえてくるほんまに小さなささやき。


それをずっと無視してきた。


溢れてくる強い想いを、理性という名の「言い訳」で潰してきた。


「でも、そんなの関係ねー」


意外に、縮こまった俺にはちょうどいいな。

photo→ちょっと好きな一枚。自然体◎ これ2007の春先やね

baby days


しっかりしとる反面、めちゃおっちょこちょい。

変わっとった。家族行動から離れて一人違うとこに行ってみたり、隠れてみたり。

明るくて楽天的。前向き

自立心が強くて親に頼ろうとせんかった。自分のやりたいようにやる。

約束をよく忘れっぽい。手がかからんかったらしい。

サッカーも勉強もがんばっとた。絵を描くのが好き。

友達が多くて社交的

外ではがんばるけど、帰ってくると気が緩みがち。

眠くなると機嫌が悪い。


母さんとの電話。
なんか俺の被害妄想だったんかな〜母さんが愛情くれてなったとかさ。
母さん3人も子育てして、働いてさ。一人の女性として素晴らしいと思う。
犠牲にしたものもあっただろうし。
ここまで育ててくれてほんまに感謝します。
俺が仕事ついて稼ぐようになったら恩返しするよ。
これからまだまだ未知の世界に行くし、うまくいかないこともあると思う。
けど、自信もって、失敗を恐れずに自分の思う方へ突き進むよ。
そして、大きな男になる!!

2008年1月14日月曜日

人生は引き算だ。


いずれ死んで、葬式でそこに積み上がっててほしいのは、家族や親類、友人、知人、仕事を通じて貢献できたステークホルダーの人々からの信頼。

ほんま片田舎の町で一般の一般家庭で育ったからこそ、俺は人の上に立って、影響を与える人材にならなければいけないと思う。

そのためには、人格を磨かなければならない。


そして、自分を制限する過去ではなく、無限の可能性を与える将来に生きる。

一個人で終わるのではなく、多くの人々に自分が発揮できる最大限の価値を提供できる人物になる。そのために生まれてきた。


どんな時も感謝の念を忘れることなく、相手を慮る。その思いを素直に伝える。


旅して気づいたのは荷物を抱えすぎてること。
旅って意外に荷物いらん。絶対に必要なものって少ない。

人生で本当に大切なものも、ほんまにシンプル。余分なものはそこに置いていこう。

写真→ストックホルムの列車にて16,11,2006